0124 『教養としての金融危機』

『教養としての金融危機』(宮崎成人著/講談社現代新書) この本では、過去100年の間に世界で起きた金融危機が9つ紹介されています。 1929年の世界恐慌からユーロ危機まで、様々な危機の概要がわかります...

0121 『まだ間に合う』

『まだ間に合う』(藤崎一郎著/講談社現代新書) いくつか有料メディアを利用していますが、そのうちの一つに講談社が運営している『クーリエ・ジャポン』があります。 海外メディアの様々なトピックの記事を紹介...

0113 記事の切り抜きの山

ふと気がつくと、デスクの上には新聞や雑誌の記事の切り抜きが。 新聞や雑誌の記事で興味のあるものを切り抜いています。 あとで読もうと思うのですが、知らない間に溜まってきます。 こういう記事って、気合を入...

0108 『戦争と平和 1』

『戦争と平和 1』(トルストイ著/光文社古典新訳文庫) トルストイの『戦争と平和』が無性に読みたくなり読み始めました。 全6巻あり、第1巻を読み終えました。 『戦争と平和』を一度は読んでみたいなと思っ...

0102 『日本銀行 我が国に迫る危機』

『日本銀行 我が国に迫る危機』(河村 小百合著/講談社現代新書) この本を読むと、いかに今の日本の財政状況が危機的かがわかります。 今までの日銀の政策を丁寧に分析しながら、海外の中央銀行の取り組みや考...

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