「何かを残したいと思った」
複数の事業を行っている社長さん。
40代で起業してから10年以上が経ちました。
「どうして起業したのですか?」
どんな思いがあったのか知りたくて社長さんに質問しました。
その答えが冒頭の言葉です。
今の自分には出てこない言葉です。
「何かを成し遂げたい」という方向性の言葉しか考えていなかったので、「何かを残したい」という言葉が新鮮でした。
そんな社長さんが手掛けているガレージハウス宿泊業。

千葉県の海沿いの場所にあります。
ガレージハウスでバーベキューを楽しむもよし、ツーリングのあとに泊まるのもよし、仲間と飲むのもよし、海に行くのもよし、企業の研修や懇親会に使うのもよし。
お客さんの思い思いの時間の使い方ができます。


「何かを残す」
新しい視点をいただきました。
