0925 インクが出づらい替芯

愛用の多機能ペンを4本常備しています。

仕事用に0.5mmを2本。

本に線を引く用に0.38mmを2本。

それぞれ1本ずつはカバンの中、1本は自宅用です。

そんな愛用のペンも芯を替えないといけません。

私は青で書くことが多いため、青の芯を替える頻度が多いです。

ということで、今年の6月ごろに仕事用の0.5mmの青の替芯を10本入りの箱で購入しました。

あれから自宅用のペンで芯を替えて使っているのですが、どうも青のインクの出が悪い・・・。

10本もあれば1本くらい不良品があっても仕方ないか?

あまりにも出が悪く気分が悪かったので、思い切って別の芯に替えました。

しばらく使い続けましたが、やっぱりインクの出が悪い。

書いているノートの紙のせいかと思い、カバンに入れてあるペンで書いたのですが、明らかに書き心地(インクの出)が違う。

ちなみに、このペンは滑らかに書けることがウリで、10年以上愛用していますが、芯を替えてインクの出が悪いというのは今までありませんでした。

ロットの問題でしょうか。

ネットで購入したのですが、製造から時間が経っている替芯なのでしょうか。

替芯は1本ずつ買いに行くのが手間なので、ある程度のストックはしておきたい。

でも、こういうのがあると箱買いはちょっと心配になってしまいます。

たまたまだと思いたいのですが、といって、別の替芯が必要になったときに10本入りの箱で買う勇気が持てない。

仕事に使うペンだからこそ、こういうちょっとした不具合はあってほしくない。

さて、どうしたものか(笑)

愛用しているペンだからこそ、結構悩みます。

経営経験やコーチングの実践を通じて、深い対話により経営の選択肢を広げ、納得感のある意思決定をご支援しています。また、組織やチームの関係性を育む支援に取り組んでいます。3Cサポーター/中小企業診断士
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