米国のバイデン大統領へ大統領選候補から外れるようプレッシャーが強くなってきました。
先日の大統領選の討論会で言い間違えや覇気のなさなどが目立ち、全体的なパフォーマンスがひどかったということがきっかけです。
私は全部を通して見ていて、英語だからというのもあり、そこまでひどさを感じませんでした。
ただ、ここまでプレッシャーが強まるということは、それくらいバイデンさんに期待できないという人が多くなっているということですね。
今朝、スマホに通知されたBBCの速報に驚きました。
NATOのイベントでバイデン大統領がゼレンスキー大統領を紹介する際に「プーチン」と言い間違えたと。
いやー、これはさすがにひどすぎる・・・。
映像も見ましたが、ちょっと信じられないですね。
ゼレンスキー大統領も苦笑いですね(笑)
バイデン大統領は言い間違いが多いというニュースは度々ありましたが、さすがに今このタイミングでこれは厳しいものがあるのではないでしょうか。
プレッシャーが強まっている中ですので、さらに追い込まれることになりそうです。
